32nd Diary

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めーるあどれす
ruby -rbase64 -e'puts Base64.decode64 %q(dGFrYW5vMzJAZ21haWwuY29t)'



2003-07-16 (Wednesday) [長年日記]

[UNIX] fopenのmanpageを見て。

ふと思った。2chチック

いや、折り返しの禁則を考えた結果として、そうなったんだろうけど…

[UNIX][Hack] 共有メモリ

についてのプログラムを書いたー。

結論から言うとクラスを共有することはできませんでした。

変数は出来ている様子。

共有メモリはmallocで確保したメモリと同じような挙動を示すらしいです。

確保されたメモリにクラスを作ることって出来るのかな…

というわけで、できませんでした。(ぉ

まだまだ、自分が不勉強なだけかもしれませんがなー。

具体的なことは明日の日記に書いてみるかも。

[Mobile] up the firmware version 1.20!!

と。そんなわけで、AH-J300X用のファームウェア・バージョン1.2が公開されました。

変更点は大きく分けて二つ。

PBXに対応したらしい。ってのと、フレックスチェンジの通信に対応したらしい。ってこと。

PBXに対応したってのはありがたいかも。バイト先の担当者に頼んで登録してもらおうと思う。(確かこの間PBXを導入したはずー)

フレックスチェンジ方式は正直、( ´_ゝ`)フーンくらいのカンジです。

今のところ64kつなぎ放題ってなかった気がするし。

公式情報としての変更点はこちらへ。

以下は某大型掲示板からのスクラップ

 1.NTTPプロトコル(アステルNECプロトコル) 
NTT,NTTP,NTT DoCoMoの共通規格としてPHS黎明期から現在に至っています。 
またアステルのNEC、シャープ、東芝、日立がこの規格を採用しており、大体の親機で 
互換性を確保しているのが特徴です。 
 2.アステル松下プロトコル 
松下(松下通信工業)が主導となってアステル向けに提供した規格です。この傘下に 
入ったのが JRC、三洋(鳥取三洋)、デンソーが該当しますが、6.のSD規格が登場する 
ようになり、 唯一この規格の親機を製造していた松下通信は 98年をもって製造中止と 
なりこの規格は消滅することになります。 
 3.α-PHS 
DDIP系PHSの共通規格として京セラ主導で策定されたもので、これも現在に至っています。 
 4.自営第2版(オフィスステーション(NTT系)・アステルビルシステム) 
もともと自営回線で32Kを通すためにオフィス向けに策定された共通規格ですが、DDIP系 
には日通工・三洋の法人向け端末を除き、企業向けと住み分けがはっきりしているため 
以前は採用されませんでした。 
 5.自営第3版(自営2版の上位規格) 
4の上位規格で6のSDとも非常に近いです。 
 6.家庭第2版(SD規格) 
東芝を除く98年以後のアステルに採用されています。 

同掲示板の情報によると4.の自営二版に対応したらしい。バイト先はどうなんだろう…(詳しくは知らない。

ま。近い将来に調べるということで。

[PC] ADMtek AN983

ADMtek AN983っていうのがデスクトップに使用しているLANカードなんですが、Wake On Lan対応をうたっておきながらなんだかうまく動いてない。

コレはいったい?とか思って調べてみた。

結局ダメってことだろ?(最下行を参照)

っつーか、この程度のことでマザーボードを選ぶっていったい…

まぁ、いいや。新しいLANカード買います。(ぉぃぉぃ

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