32nd Diary

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めーるあどれす:ruby -r base64 -e 'puts Base64.decode64("dGFrQG5vMzIudGs=")'


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2006-08-30 (Wednesday) [長年日記]

環境変数を切り替えるシェル関数

先日の日記の続きです. set.env関数として共通部分を抜き出すことができました.

調子に乗って,set.editor関数を作ってみました.

function set.env {
  ENV_NAME=$1
  shift
  ENV_VALUES=("$@")
  PS3="select ${ENV_NAME} to set:"
 
  select ENV_VALUE in ${ENV_VALUES}; do
    echo export ${ENV_NAME}=${ENV_VALUE}
    export ${ENV_NAME}=${ENV_VALUE}
    break
  done
}
 
function set.editor {
  EDITORS=(
    'vi'
    'emacs'
    'nano'
  )
  set.env EDITOR $EDITORS
}

ENV_NAME=shift とか書いていたのが動かない原因だったみたい. なにやってんだ,Perlじゃねぇんだぞ.>自分

PAGER, TERM, CVSROOT, LANG あたりは簡単に切り替えられるようにしておくかね.

Tags: UNIX sh

ワーキングディレクトリを選択するシェル関数

select使いたい症が発病中.

いくつかの候補から移動先を選択して cd するシェル関数も作ってみました. シェルスクリプトでは cd しても元のディレクトリに戻ってしまうので, シェル関数として書きました. Directory Jump ということで,dj関数としてみる.

function dj {
  PS3='select directory to jump:'
  DIRS=(
    '/home/takano32'
    '/home/takano32/tmp'
    '/home/takano32/var'
  )
 
  select DIR in ${DIRS[*]};do
    echo cd $DIR
    cd $DIR
    break
  done
}

まぁ,シンボリックリンク張ってもいいんだけどね...

Tags: sh UNIX

OS自作入門 OS自作入門 8日目後半〜9日目前半

8日目の後半は32ビットモードの利用とメモリ管理でした.

32ビットモードの利用についての説明は決まりごとのような項目が多いので, 読んでもふーん,としか思えませんでした.

ふーむ,メモリ管理はちょっと分かりづらいなぁ. もう少し分かりやすく書き換えることができそう. 読み終わって気力が残っていたらやろう.

9日目のはじめまではメモリ管理が続いていたので,それも読みました.

次回9日目の後半からで,ウィンドウの重ね合わせなどです.

Tags: Hack OS

散髪にいってきた

そろそろ論文の発表があるので,それにあわせて切りました.

と,いうのは言い訳で,そうでも理由付けないとめんどくさくて切らない.(ぶ

Tags: Life
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