2006-06-12 (Monday) [長年日記]
■ Rubyカンファレンス2006
個人的な感想を書く予定. 明日,ちょっと暇な時間があるので,そのときに追記予定.
追記.(6/23)
1日目
Subversion化とかがいろんなセッションで話題になっていたけど, そんなにSubversionに乗り換えるのを急がなくてもいいような 気がするんですよね.どうせすぐにArchとかgitの時代がくるんジャネーノと.
このマシン遅くね?と指摘されたりしてね. いま,Mac miniに移行しようとしてます...
kitajさんがtakano32と認識してくれたのがすごくうれしかった. ボクはヒトミシラーなんですが,なんとか駅前で声をかけることができ,電車の中でお話できるぞ!とか思ったらバイクでしたwwwワロチwww
きむらさんとも会うことができ,とてもうれしかった. 名前と顔のハッシュを埋めることのできる貴重な機会でした.
高橋さんにjusでRailsの勉強会をしてくれませんかとお願いしたお. なんとかなりそう?
帰りの電車の中では竹迫さんとTOWNSとかWindows Plus!の話で盛り上がる. CD-ROMブートはすごい,とか3Dピンボールとかあったねぇ.とか. 懐かしすぎる.
とりあえずの感想としてはこんくらいかな.
2日目
個人的にはdRuby, RRSE, Capistrano(Switch Tower), mongrelに注目って感じかな. あと,Railsのscope_withの使い方か.
ライトニングトークスのなかではロイディの発表での, UTF-8をNKFにかけてevalするというテクニックに思わず感心してしまった. 感心してから気づいたが,おもっくそバッドノウハウですな.
あと,もちっと軽いRubricks Liteみたいなのがあったら使ってもいいかな,と思った. 個人的にはlilyの次のバージョンに期待しているのだけど,ぜんぜんリリースされる 気配がないのよね...








